上野最高!4試合分2日で投げて金メダルだぁ!

ソフトボールで日本チームが金メダル、
最後の三試合は全部上野の鉄腕が勝ち取った。



いやあ、しびれましたね、決勝戦。

アトランタオリンピック以来金メダルを取り続けたアメリカ、
そのアメリカソフトボールチームを破っての金メダル。

それを支えたのは何といっても上野投手です。

昨日のアメリカとの準決勝、オーストラリアとの3位決定戦、
そして今日のアメリカとの決勝戦。

昨日が延長2試合で21イニング投げている。
これは3試合分です。

そして今日も7回投げ抜いて4試合分を二日で投げるって、
普通のピッチャーにできることじゃない。
恐ろしいスタミナと肩をしていますよね。

日本チームの金メダルは半分は上野が持ってきたものかも。




もちろん、上野を支えたバックプレイヤーとの
連携と信頼があったからこそなんだけど。


ともかく、おめでとうございました。

やったやったあ!
posted by ぺきんごりん at 00:27 | Comment(32) | TrackBack(6) | 北京五輪 野球&ソフトボール

グルジアとロシアの熱いもう一つの戦い

グルジアが火ぶたを切って落としたロシアとの戦い、
国連の停戦勧告やフランスによる停戦調停を受けて集結しそうだが、
遠く離れた北京でも両国は戦っていた。



たくさんある競技と参加国、ましてやロシアはほとんどすべての競技に参加しているから、いつかどこかでグルジアとの対戦があるかと思ったけれども、それは女子ビーチバレーだった。

華やかで、戦争という暗い影から最も遠い競技のようにも思えたが。

かなりピリピリした張りつめた試合であったらしい。
(リアルタイムで見ていない、深夜のケーブルテレビで探してみよう)


 ロシアのAlexandra Shiryaeva・Natalia Uryadova組がグルジアのAndrezza Chagas・Cristine Santanna組に敗北したことについてインタビュアーの突っ込んだ質問、「ロシアがグルジアに負けたことはどう思うか?」といういささかイライラするものを受けて、ロシアのNatalia Uryadova選手は「わたしたちは、実際にはグルジアチームと試合したのではない。ブラジル人の友人と試合をした」と話したらしい。

 競技自体は普通に行われたのだが、応援席や報道陣など、戦争の当事者同士であるからどうしても張りつめた雰囲気となったのはしょうがない。第二次大戦中の日本とアメリカなら試合自体も成立しないだろう。

 ロシア・グルジア間の流血の軍事衝突、というかあれは完全に戦争だよね。

 グルジアはロシアにとってみれば黒海へとつながる重要な地勢にある国で、ロシアとしてはぜひとも傘下に収めたい。
 一方、グルジアは何としても独立したいとするグルジア人と、ロシアに寄り添いたいロシア系の人とで国が割れていて、今回の侵攻もロシアに攻め入ったというよりはロシアに寄り添う同胞に対しての戦火であったともいえる。

 今回のビーチバレー対決、両チームのプレーに祖国の軍事衝突が影響を及ぼしたかとの共同会見の記者団からの質問に対して、ロシアの代表選手のUryadovaはイライラを抑えきれない様子で、「彼女らがグルジア人であったなら間違いなく影響があっただろうが、彼女らはグルジア人ではない、ブラジル人である」と述べたそうである。

 ロシアもグルジアもビーチバレーでは大したチームではない。両チームはそれぞれ第22シードと第15シードで、たくさんある入賞を目指すレベルの国の一つでしかない。確かに試合前の成績はともに0勝2敗と、それを反映するものだった。

 しかし、グルジアとロシアのビーチバレーの対戦は、政治からフリーのオリンピックの場にありながら、どうしても、両国の流血を伴う軍事衝突によってグルジア対ロシアという象徴的な意義を持ったわけだ。


 ロシアの選手がそう述べたように、グルジアのChagasとSantanna両選手はブラジル生まれであり、強化のための移民である。最近になってグルジア国籍を取得したばかりである。

 グルジアにとってそれが国を挙げた国威発揚のための両選手獲得であったのは、それぞれグルジア名のRtveloとSakaの名前で両選手が五輪に参加していることから明らかである。

 グルジアはロシアの呼び方で、古代ギリシャ時代から存在するこの国は両選手の名前を合わせたものが本来の名前である。
 Sakartvelo、これこそがグルジア語でグルジアを意味する本当の言葉になる。

 Santannaは、Uryadovaの発言に対し、「わたしはグルジア人だと感じている。グルジアとブラジルの両方のパスポートを持っている。(五輪参加)24チームの一員となるため、2年間にわたって頑張ってきた」と言い返し、「わたしたちの間で戦争になってほしくない。彼女らのことを評価しているし、選手として尊敬している」と述べたそうだ。

 実際にはロシア隊グルジアの試合前や試合中に、それぞれの国の選手が憎しみをぶつけ合う様子は見られなかったという。当たり前だよね。

まあ、こういう話題を引っ張ってブログで記事を書いている私も含めて、戦争の対決を個人レベルまで落としこむことはできれば今後は避けたいなと思うのである。
posted by ぺきんごりん at 19:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | 北京五輪 屋外球技

谷本爽快!オール一本勝ちはちょ〜気持ちいい!

このブログの管理人の私自身、中学のときには柔道をやっていました。
一応黒帯。初段だけど(笑)。

中体連では1回戦突破が第一目標のよわっちい柔道部だったけど、
勝つこともありました。

3年生の時に175cmぐらいあったから、大外刈りや内また、大内刈り、ときどきなんちゃって体落としを使っていたけれどもどの立ち技でもすぱんと決まったときの快感は今でも覚えています。

やっぱり柔道は一本勝ちです!




谷本 ドコスに一本勝ちを収め五輪連覇達成

【8月12日 AFP】北京五輪第5日、柔道・女子63キロ級決勝。アテネ五輪ゴールドメダリストの朗らかお姉さん谷本歩実(Ayumi Tanimoto)は、フランスのリュシ・ドコス(Lucie Decosse)と対戦しました。

2回戦からすべて、というよりもアテネ五輪の1回戦からすべて一本勝ちを決めてきた谷本は、この決勝でもドコスに一本勝ちして、五輪連覇を達成しました。

素晴らしい、小気味よい試合だった。

朗らかお姉さん、ありがとう♪


こちらは綺麗なお姉さん(笑)

かなりの実力がないとこんな柔道はできないけれども、谷亮子が負けたあんなちんけな反則合戦じゃなくて、がーっと組んでズバッと決める、そんな谷本の柔道は快感でした。

もちろんやわらちゃんも4年前ならそんな柔道だったんだろうけどね。

ともかく谷本選手、おめでとうさん♪
posted by ぺきんごりん at 01:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | 北京五輪 柔道

セーリング(470級)が熱い!北京五輪

北京五輪では内柴正人、北島康介と金メダルが二つ続いて盛り上がってきた。

でも、そんな中、マイナースポーツも静かに盛り上がっている。

ぜひぜひ注目していただきたいのが470級のセーリング、いわゆるヨットレースである。




松永/上野組 セーリング470級で初日8位につける

470級というのは船の長さを表している。
4.7mだから470級なのだ。

長さをもとにしたクラスでは14feeterなどの大きなものから、
OPクラスというたらいの船のようなちびヨットまである。

470級は2人乗りのディンギーの中では小さいほうだが、
日本人の乗るサイズとしてはジャストフィットと言ってよい。


【8月11日 AFP】北京五輪第4日、セーリング・男子470級レース2。日本の松永鉄也(Tetsuya Matsunaga)/上野太郎(Taro Ueno)組は、21位でレース2を終え合計ポイント22点とし初日を8位で終えた。(c)AFP

レースは合計6レースで行われる。
3日間がかりだ。

操縦者によって得意な風も苦手な風もある。
ぶつかり合って失格ということもあるし、
優先位置などが決まっていてそれを利用して相手を動けなくすることもできる。

操船の技術、風を読む経験、そしてレースで他船と戦う知略。

それらの総合がレースの勝敗を決める。
NHKのデイリーニュースなどでは

「選手たちは気持ち良さそうにレースを楽しんでいました」

というけどとんでもない、緊張と駆け引き、怒号の連続である。
そのスピードと緊張感、放送しづらいのでなかなか伝わらないが、
チャンスがあればぜひ観戦してほしい。




さて、この8位の成績、まあまあだが、
表彰台はちょっと厳しい位置である。
明日以降、上位にとって苦手な風が吹いて波乱が起きることを期待しておこう。
posted by ぺきんごりん at 00:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | 北京五輪 セーリング

女子100メートルの金メダル候補決定

オレゴン州の州都であるユージンで陸上全米選手権が開かれて、女子100mのアメリカ代表選手が選出されました。

過去の実績から考えるとアメリカ代表はオリンピックの優勝候補であるとも言えますね。




全米選手権兼北京五輪米国代表選考会・女子100メートル決勝の表彰台で国旗を手にポーズをとるナム・リー。(2008年6月28日撮影)

全米選手権の女子100メートル決勝の優勝者は写真のムナ・リー(Muna Lee)でした。優勝タイムは10秒85とまずまずの記録でレースを制し、北京五輪女子100メートルの米国代表入りを決めました。

ムナ・リーのことは私の記憶にはなかったのですが、検索した限りは過去の自己ベストは11秒03ということで、かなりジャンプアップしてこの優勝を勝ち取ったのでしょうね。

オリンピック直前に延びた選手は、オリンピック当日にはさらに伸びる可能性が高いのでちょっと楽しみです。


そのほかの選手たちはどうなんでしょうか?
もっと有名な選手、たとえばトーリ・エドワーズはどうしたの?

そう思ってたらしっかり二位でした。

 リーの他には、2003年世界陸上パリ大会女子100メートルを制したトーリ・エドワーズ(Torri Edwards)、2005年世界陸上ヘルシンキ大会女子100メートルを制したローリン・ウィリアムズ(Lauryn Williams)と共に10秒90を記録し、北京五輪女子100メートルの米国代表入りを果たしている。

ということで結果は下に示す通りです。
日本の選手はなかなか及ばないレベルでの戦いですが、この中でんびっくりしたのは 2007年世界陸上大阪大会女子200メートルを制したアリソン・フェリックス(Allyson Felix)が負けていることです。

■女子100メートル決勝結果

1位:ムナ・リー - 10秒85
2位:トーリ・エドワーズ - 10秒90
3位:ローリン・ウィリアムズ - 10秒90
4位:マーシェベット・フッカー(Marshevet Hooker) - 10秒93
5位:アリソン・フェリックス - 10秒96

0.05秒の熾烈な争いです。


誰が勝つにしても、手に汗握る11秒間がもうすぐ見られますね。

楽しみでございます。
posted by ぺきんごりん at 15:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | 北京五輪 陸上競技

ジャカルタで聖火リレーへの抗議 

ジャカルタでも聖火リレーへの抗議活動が活発化していた。

現実には警官隊によって鎮圧され、首謀者は身柄を拘束されているが、オランダ人活動家を含む複数の人間が拘束されている。

この前に開かれたタイでの聖火リレーは順調だったけれども、あの国は警察が厳しいからね、(肥満やわいろの問題は伏せておいて)あまりこういう抗議活動のようなことは起きにくい。

だけどインドネシアはオランダ統治に続いて日本統治、そこからの独立、ということで武力鎮圧や民族独立の問題にはことのほか敏感に反応する国だ。



中国のチベット支配に抗議する100人近い活動家は、聖火リレー会場となるジャカルタの国営競技場付近で集会を開き、「人権を保障しないなら五輪を中止せよ」と書いた横断幕を手に「団結した人々に敵は無し」と叫んで抗議活動を行っていた。オランダ人1人を含む9人が事情聴取のため身柄を拘束された。


で、この国でも聖火リレーをやることの意義がよくわからなくなっている。一般人が誰も見ていないところを走らせるのだ。一体どれほどの価値があるのだろうか?20%は動員された中国人留学生らしいし、まあ、中国にとっては意味があるのだろうけれども。。。


 聖火リレーを見ることができるのは公式招待を受けた5000人、そのうち1000人は中国人学生と報じられており、スタジアム周辺には2500人の治安担当者が配置されている。

 インドネシア当局は当初、ジャカルタの目抜き通りやチャイナ・タウンを通過するルートを設定していたが、中国政府の要請により公道を避け、一般市民の参加もないルートに変更した。(c)AFP/Presi Mandari
posted by ぺきんごりん at 20:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | 北京五輪 聖火リレー
北京五輪のプレマラソン大会が21日に開かれた。

日本の女子マラソン代表の土佐礼子さんも走って5位とまずまずの成績だったが、走る前に心配だったのが大気汚染による体調不良である。

東京の3倍の汚染度と言うが、どうもそれどころではないぐらい汚いように見える北京の大気汚染。
IOCもこのままでは呼吸器疾患に問題を持つ選手はプレーできないと言っているし、実際にキャンセルしている選手(世界記録保持者)がいるのも周知の事実。

きっと北京五輪のときには工場を止めたり交通規制をしたりしてつかの間の青い空を見せてくれるだろうと思ったけれども、プレマラソンではどうしようもなく汚い大気の中で走るしかないんだろうなあ、その前に攻めて雨でも降ってきれいになればいいなあと思っていたら、実際、急な雨が降って大気はとてもきれいだった。

選手は10度以上下がった気温に体調を崩す者もいたらしいが、それでも13度は長距離そうには楽だし、恵みの雨だ、よかったなあと思っていたら・・・。

読売新聞の記事を一部転載して内容をご報告。

北京市当局、マラソン五輪プレ大会で「人工雨」降らせる

 【北京=大野展誠】20日に北京で行われたマラソンの五輪プレ大会で、選手を寒さで悩ませた雨は、北京市当局が人工的に降らせていたことが21日、分かった。

 北京晨報が報じた。化学物質入りのロケットを雨雲に打ち込み雨を降らせる方法で、市当局が、五輪の開・閉会式前に雨を降らせて雨雲を消し、当日を晴天にするために研究を進めている。・・・

 ・・・中国環境保護省によると、北京市内は15日から5日間、大気が「軽微汚染」の状態だったが、20日は「良」、21日は最高の「優」だった。
(2008年4月21日20時39分 読売新聞)



読売新聞の記事では日本のマスコミらしく中国に気を配ってあえて断定を避けているが(笑)、これはもう、プレマラソン大会の日の大気汚染を抑えるための人工降雨だったとしか思えない。

そしてこれは本番のオリンピックの前にも行うつもりなのだろう。

まあ、空気がきれいなのは選手にとっても観客にとってもありがたいことなのだが、大気汚染を根本的によくしようという考えはもはや捨て去ったということなんだろうな。

結果オーライなんだけど、今回は間に合いそうもないから応急処置としてそれもしょうがないけれども、できれば10年後ぐらいには今の東京並みにきれいな北京であってくれたらいいなと思う。

posted by ぺきんごりん at 20:37 | Comment(0) | TrackBack(1) | 北京五輪 陸上競技

北京のタクシーは運転手の生活臭がこもっているって。

北京のタクシーはなかなか壮絶な臭いがするらしい。
まあ、1年前のニュースだから改善されていることを祈るが、何よりも運転手さんの体臭や食べ物、そのゴミのにおいなどが充満しているらしい。



中国の国営新華通信社(Xinhua News Agency)によると、中国人民政治協商会議(Chinese People’s Political Consultative Conference)に出席する為、香港から北京を訪れているShi Xiangpeng氏は「タクシーの運転手は車内で飲食、睡眠、喫煙することで不快な臭いを車内に充満させ、乗客を困らせている」と述べた。

 さらに同氏は「タクシーに乗ると、あまりにも強烈な臭いがするのですが、いきなり降りてしまうのは失礼だと思って我慢しています。だからどんなに寒くても窓を開けなければなりません」と付け加えている。

 また、同氏はタクシーの運転手がシャワーを頻繁に浴びておらず不潔で、衛生上良くないと指摘している。

 「タクシーが臭いというちょっとした事が、中国のイメージダウンに繋がりかねないのです。来年の北京オリンピックの際には、世界各国からの来賓に失礼のないよう、今から対策を取るべきです」と同氏は語った。2006年6月4日、中国北京市内にて、タクシー乗り場の様子。(c)AFP


うん、あのね、「タクシーが臭いというちょっとした事」、それ、ちょっとしたことじゃないですから。日本ではありえないことですから。文句言って降りますよ。

大丈夫かなあ。。。
posted by ぺきんごりん at 01:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | 中国国民
ヌードオリンピック、なんですかそれ? 

と、ニュース見てみたらほんまに裸や!
オールヌードで帽子かぶって海岸走ってはるわ。

オーストラリアは日差しが強いから白人の皮膚にはきついんだけどねえ。なんでも3人に1人は皮膚がんになると言ってましたね、あの国の白人の方たちは。

そんな彼らが中心になってヌードオリンピック。
ほんとに裸で自然に触れ合うのが好きですね。



開催地の気温は摂氏40度を超え、過度の日焼けが懸念されていた。紫外線による悪影響から身を守るために日焼け止めを塗布するよう、約1000人の参加者たちは警告を受けたのである。

 「ヌードオリンピックには誰もが参加できる。観戦するだけでも大歓迎だ」とSouthern United Naturistsの広報担当者はABCラジオに語った。同時に、「ここに来る人たちは、日焼け止めをたくさん塗って帽子をかぶってきてほしい」と付け加えている。

 マスリンビーチ(The Maslin Beach)を会場に、「袋とび競走」や「ベストお尻コンテスト」などが行われるこのイベントは、二週間前に集中豪雨のため一度中止されていた。

 写真は、ヌードオリンピックのマラソンで走る参加たち。(c) AFP/Jamie McDONAL


なんだか楽しそうでいいねえ。
政治紛争の道具になりつつある北京五輪よりもこっちのがいいなあ。

参加したくはないけれども(笑)。
posted by ぺきんごりん at 00:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

シンクロ日本、北京五輪出場決定!おめでとう!

日本シンクロナイズドスイミング団体、北京五輪出場決定!
おめでとうございます〜!



これは美しいですね!

シンクロナイズドスイミングといえば小谷実可子さんをはじめとしてソロやデュエットでもメダルを獲得してきている、日本の得意種目の一つだけれども、その中でも本当に美しいと思うのは団体競技だ。

シンクロ女子団体はこれで何回連続だろうか?
オリンピック出場権をふたたび勝ち取った。

ちょっと調べてみた。
日本水泳連盟のホームページにあった記録を見ると、

第23回 ロサンゼルス大会
 ●金メダル 0個   ●銀メダル 0個   ●銅メダル 2個
元好 三和子 選手
シンクロナイズドスイミング、ソロ 銅メダル(187.050)
木村 さえ子、元好 三和子
シンクロナイズドスイミング、デュエット 銅メダル(187.992)

第24回 ソウル大会
 ●金メダル 0個   ●銀メダル 0個   ●銅メダル 2個
小谷 実可子 選手
シンクロナイズドスイミング、ソロ 銅メダル(191.850)
小谷 実可子 選手、田中 京 選手
シンクロナイズドスイミング、デュエット 銅メダル(190.159)

第25回 バルセロナ大会
 ●金メダル 0個   ●銀メダル 0個   ●銅メダル 2個
奥野 史子 選手
シンクロナイズドスイミング、ソロ 銅メダル(187.056)
奥野 史子 選手、高山 亜樹 選手
シンクロナイズドスイミング、デュエット 銅メダル(186.868)

第26回 アトランタ大会
 ●金メダル 0個   ●銀メダル 0個   ●銅メダル 1個
川瀬 晶子 選手、河邉 美穂 選手、神保 れい 選手、高橋 馨 選手、武田 美保 選手、
立花 美哉 選手、田中 順子 選手、中島 理帆 選手、藤井 来夏 選手、藤木 麻祐子 選手
シンクロナイズドスイミング、団体 銅メダル(97.753)

第27回 シドニー大会
 ●金メダル 0個   ●銀メダル 1個   ●銅メダル 0個
立花 美哉 選手、武田 美保 選手、藤井 来夏 選手、神保 れい 選手、
米田 祐子 選手、磯田 陽子 選手、江上 綾乃 選手、米田 容子 選手、巽 樹理 選手
シンクロナイズドスイミング、チーム 銀メダル(98.860)

第28回 アテネ大会
 ●金メダル 0個   ●銀メダル 2個   ●銅メダル 0個
立花 美哉 選手、武田 美保 選手
シンクロナイズドスイミング、デュエット 銀メダル(98.417)
立花 美哉 選手、武田 美保 選手、巽 樹理 選手、原田 早穂 選手、鈴木 絵美子 選手、
藤丸 真世 選手、米田 容子 選手、川嶋 奈緒子 選手、北尾 佳奈子 選手
シンクロナイズドスイミング、チーム 銀メダル(98.501)


すごいねえ、そうそうたるメンバーの名前。
今回もぜひ頑張っていただきたい。

がんばれ! ニッポン!

posted by ぺきんごりん at 00:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | 北京五輪 水泳